千葉で『交通事故』に強い弁護士

交通事故被害相談@千葉

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交通事故被害に遭われ,保険会社対応や示談交渉など不安や疑問を抱かれることも多いかと思います。交通事故に関する情報を掲載しておりますので参考にしてください。

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心グループニュースでは,弁護士法人心の休業日に関するご案内をしておりますので,ご相談をお考えの方はこちらの情報をご確認いただければと思います。

後遺障害等級認定の結果に不満がある場合は弁護士に相談

  • 最終更新日:2020年11月26日

1 後遺障害等級認定とは?

交通事故の被害に遭った結果、お身体に症状を残された方は、後遺障害の申請を行うこととなります。

一般的に、後遺障害の申請は、自賠責保険の損害保険料率算出機構に行います。

2 認定結果に不満がある場合は?

自賠責保険の損害保険料率算出機構による等級認定に不満がある場合、その結果に対し、異議申立てを行い、再度の審査を受けることが可能です。

また、裁判により、損害保険料率算出機構の認定結果を争うことも可能です。

3 不服申立てが認められるか否かの判断基準

損害保険料率算出機構が後遺障害として認めるか否かは、対象となる後遺障害の要件を満たすか否かにより判断されます。

どのような要件であるかは、問題となる後遺障害ごとにことなりますので、不服申し立てをするか否かに際しては、専門的な知見が必要です。

4 事前認定と被害者請求

損害保険料率算出機構の認定結果を争う方法としては、事前認定と被害者請求の2通りあります。

事前認定とは、相手方保険会社が異議申立ての手続きを手伝うものです。

これに対し、被害者請求は被害者側が申請を行います。

被害者側が申請する被害者請求は、相手方保険会社と異なって対立関係にないため、疑義なき申請につながります。

5 不服申立ての資料

損害保険料率機構に対する異議申立てを行うにせよ、裁判により認定結果を争うにせよ、見落としなどの場合を除き、従来と同様の資料を提出したのみでは、認定が有利に覆る望みは薄いため、医師の意見書を添えるなど新資料を提出することが重要です。

6 後遺障害等級認定の結果に不満がある場合には、弁護士にご相談ください

どのような資料が新資料として有効となるかを判断するためには、後遺障害の認定要件に対する正確な理解と医療記録を的確に読み解く能力が必要不可欠です。

弁護士法人心には、交通事故に関する豊富な実績を有する弁護士が多数所属しておりますので、千葉近郊で、後遺障害等級認定の結果に不満の方は、弁護士法人心 千葉法律事務所までご相談ください。

むちうちの後遺障害申請をお考えの方へ

  • 文責:所長 弁護士 白方太郎
  • 最終更新日:2020年11月13日

1 「むちうち」とは?

「むちうち」とは,追突された衝撃等により,頚椎(首)などに外力が加わり,その関節が持つ運動範囲以上の動きをすることで,筋肉などを損傷した状態のことを言います。

症状としては,首から肩にかけての痛みや,頭痛などが挙げられます。

2 「むちうち」という傷病名は存在するのか?

ただし,「むちうち」との傷病名は存在しません。

一般的には,外傷性頚部症候群や頚椎捻挫などと言い,診断書にもその旨記載されます。

3 「むちうち」の治療期間は?

「むちうち」は,骨折や脱臼などと異なり,症状は主に自覚症状のみです。

そのため,損保会社から,2~3カ月程度で治療の必要性がもうないとして,治療費の打ち切りを言われたりします。

確かに,2~3カ月で治る人もいますが,症状は人によって異なりますので,治療の終了時期などは一律ではありません。

症状固定まで半年の人もいれば,1年を要する人もいます。

治療の必要性・相当性の判断を医師に的確に判断してもらうためにも,日頃より,医師には正確に自分の症状を伝えてもらっておく必要があります。

4 「むちうち」の後遺症を求めるポイントは?

後遺障害認定の申請を行う際には,後遺障害診断書を医師に記載してもらう必要があります。

後遺障害診断書やXP(レントゲン),MRIといった画像所見,神経学的検査所見に基づいて,等級認定がなされることとなります。

そういった意味でも,診断書に記載される内容は非常に重要なものとなります。

5 「むちうち」で後遺障害診断書を作成してもらうときの注意点は?

診断書には自覚症状をはじめとして,多くの記載事項があります。

自覚症状については,症状について正確に医師に伝える必要があります。

ただ,病院によっては,医師との診察時間が短かったりして,うまく症状を伝えられない場合もあります。

そのため,メモなどにしておくと良いかも知れません。

また,画像診断や神経学的検査所見を記入してもらうことも必要となりますし,頚部等の可動域に制限がある場合には,その制限の程度も記入してもらう必要が生じてきます。

6 「むちうち」の後遺障害の相談は交通事故を得意とする弁護士へ

いずれにしても,通院における注意点や診断書作成の注意点などを挙げれば,枚挙に暇がありません。

「むちうち」の後遺障害については,交通事故を得意とする弁護士へ相談されることをお勧めします。

7 弁護士法人心 千葉法律事務所の弁護士に相談するメリット

弁護士法人心では,所属するそれぞれの弁護士が得意分野をもって活動しており,交通事故を得意分野とする弁護士も多数所属しています。

千葉近郊で「むちうち」の後遺障害にお悩みの方は,弁護士法人心 千葉法律事務所までご相談ください。

交通事故の示談交渉を弁護士に依頼するとよい理由

  • 文責:所長 弁護士 白方太郎
  • 最終更新日:2020年10月29日

1 示談交渉の対象となる損害費目

代表的なものには,慰謝料があります。

慰謝料とは,交通事故被害にあわれたことへの肉体的・精神的苦痛に対する賠償金をいいます。

2 弁護士に示談交渉を依頼する場合のメリットについて

弁護士に示談交渉を依頼することで,獲得できる金員の増額が見込めます。

弁護士に示談交渉を依頼しない場合の慰謝料は,通常,自賠責基準により算定されます。

具体的には,通院期間と実通院日数の2倍のいずれか低い方に4300円を乗じた金額となります。

これに対し,弁護士に示談交渉を依頼する場合の慰謝料は,弁護士基準・裁判所基準により算定されます。

具体的には,受傷内容,通院期間に応じ,慰謝料が算定されます。

自賠責基準は,自動車事故の被害者への最低限度の補償を目的としたものです。

これに対し,弁護士基準・裁判所基準は,自動車事故の被害者への適切な補償を目的としたものです。

そのため,自賠責基準と比較すると,弁護士基準・裁判所基準で交渉する方が,通常,高額の慰謝料を獲得できることなります。

弁護士基準・裁判所基準で交渉するためには,裁判をするか否かにかかわらず,裁判を見据えて交渉する意思を相手方の保険会社に示す必要があるため,弁護士に依頼しなければ弁護士基準・裁判所基準での交渉ができないことが通常です。

3 弁護士法人心 千葉法律事務所にご相談ください

弁護士法人心では,交通事故を得意分野とする弁護士も多数所属しております。

弁護士法人心では,ご自身に提示された示談金額が適切であるか否かを弁護士が無料で査定する示談金チェックサービスも実施しております。

弁護士法人心 千葉法律事務所まで,ぜひ一度ご相談ください。

後遺障害慰謝料・後遺障害逸失利益の示談交渉を弁護士に依頼するメリット

  • 文責:所長 弁護士 白方太郎
  • 最終更新日:2020年10月23日

1 後遺障害慰謝料と後遺障害逸失利益について

後遺障害慰謝料とは,交通事故被害にあわれたことによって後遺障害が残存したと認定された場合,その後遺障害が残存することへの肉体的・精神的苦痛に対する賠償金をいいます。

後遺障害逸失利益とは,交通事故被害にあわれたことによって後遺障害が残存したと認定された場合,その後遺障害が残存することによる労働能力の喪失に伴って生じる将来にわたる減収に対する賠償金をいいます。

2 弁護士に示談交渉を依頼する場合のメリットについて

弁護士に示談交渉を依頼することで,獲得できる金員の増額が見込めます。

後遺障害が認定される場合,自賠責保険から一定の金額が低額で支払われることとなります。

例えば,むちうちによる後遺障害として14級9号が認定された場合には,75万円が自賠責保険から支払われる金額となります。

弁護士に示談交渉を依頼しない場合の後遺障害慰謝料と後遺障害逸失利益は,通常,両者を合わせて75万円となるように提示されます。

これに対して,弁護士に示談交渉を依頼する場合の後遺障害慰謝料と後遺障害逸失利益は,75万円という枠にとらわれることがありません。

具体的には,14級9号が認定された場合には,後遺障害慰謝料として110万円程度,後遺障害逸失利益として事故前年度の年収の5%に5年間のライプニッツ係数(4.5797)を乗じた程度の金額として算定されます(令和2年4月1日以降に発生する交通事故の場合)。

そのため,弁護士に依頼して交渉する方が,通常,高額の後遺障害慰謝料と後遺障害逸失利益を獲得できることとなります。

3 最後に

弁護士法人心では,所属するそれぞれの弁護士が得意分野をもって活動しており,交通事故を得意分野とする弁護士も多数所属しております。

千葉近郊で,交通事故被害にお悩みの方は,弁護士法人心 千葉法律事務所まで,ぜひ一度ご相談ください。

交通事故について弁護士に相談するときのポイント

  • 文責:所長 弁護士 白方太郎
  • 最終更新日:2020年10月14日

1 弁護士の探し方

近年,弁護士の人数が増加していることから,身近に弁護士がいらっしゃる方がいるかもしれません。

そのような場合には,その弁護士に相談することも選択肢になるでしょう。

身近に弁護士がいない場合には,知人に紹介してもらう,弁護士会などの法律相談を利用する,インターネットで検索するといった方法が考えられます。

いずれの場合でも,相談しようとしている弁護士が,これまで交通事故案件をどれくらい経験してきたかは,重要な判断材料の1つになると思います。

交通事故案件は,専門的な知識・ノウハウの有無によって,結果が大きく変わることがありうるからです。

2 弁護士を選ぶ時のポイント

1で説明したとおり,相談する弁護士を選ぶ際は,その弁護士の交通事故案件の経験も大切になりますが,その弁護士との相性(話しやすいか,説明は分かりやすいか等)も大切になります。

交通事故被害の案件の場合には,通院治療の状況の確認,後遺障害等級の認定申請の検討,損害賠償額の算定など,様々な場面で,弁護士とやり取りをすることが想定されるからです。

そのため,弁護士が選ぶ際には,実際にその弁護士と話をしてみることも大切になります。

3 電話相談の活用

弁護士を選ぶにあたって,実際にその弁護士と話をするとしても,複数の弁護士と直接会うことは,時間的にも経済的にも大きな負担になってしまいます。

そこで,弁護士と話をする手段として,電話相談を活用することをお勧めします。

最近は,電話相談に対応している事務所も増えてきているため,より気軽に弁護士と直接話をすることができると思います。

4 交通事故のご相談は弁護士法人心へ

弁護士法人心は,交通事故担当チームが集中的に交通事故案件を扱っており,交通事故に関する膨大な知識・ノウハウを蓄積しています。

また,弁護士法人心は,千葉駅近くにも事務所を構えているほか,電話での相談にも対応しており,千葉周辺に住んでいらっしゃる方にとって,相談しやすい環境を整えています。

千葉にお住まいの方で,交通事故でお困りの際には,是非一度,弁護士法人心までご相談ください。

交通事故に詳しい弁護士に依頼するメリット

  • 文責:所長 弁護士 白方太郎
  • 最終更新日:2020年9月11日

1 依頼する弁護士によって損害賠償額が変わる可能性があること

交通事故に詳しい弁護士に依頼する最大のメリットは,損害賠償額が増額される可能性が高くなるということです。

交通事故事件は,かなり専門性の高い分野といえます。

なぜなら,裁判所の判断や学者の見解が分かれる法的問題が多く残されていること,傷害に関する医学的な問題に加え,事故態様に関する自動車工学的な問題や物理学的な問題も伴うこと,自賠責保険,任意保険,労災や健康保険といった保険等の仕組みや実務上の扱いについて知っている必要があること等,幅広い法的知識と経験が求められるためです。

そのため,依頼する弁護士次第で,損害賠償額が変わってくることは少なくありません。

特に,事故による負傷の程度が大きく,後遺障害が残った場合は,症状固定時期をいつとみるか,後遺障害等級が認定されるか,何等級と認定されるか等により,賠償額が大きく変わってしまいます。

高次脳機能障害,脊髄損傷,CRPS等の高度の医学的知識が求められる難易度の高い案件は,後遺障害を申請する際,適確かつ必要な資料を収集しなければ,本来あるべき等級が認定されずに見逃されてしまう危険があります。

2 弁護士法人心の「交通事故チーム」

弁護士法人心は,後遺障害認定機関の元職員や保険会社の元代理人らで,「交通事故チーム」を作り,交通事故の解決にあたっています。

チームに所属する弁護士は,多数の交通事故案件を担当し,年間30回以上の交通事故事件に関する研修に参加することで,一般的な弁護士に比べ,はるかに多くの経験と知識の習得に努めています。

お電話やテレビ会議による無料相談も承っておりますので,どうぞお気軽にご相談ください。

交通事故の保険会社対応を弁護士に相談

  • 文責:所長 弁護士 白方太郎
  • 最終更新日:2020年8月12日

1 保険会社との交渉

⑴ 交渉の相手方は保険会社

多くの交通事故のケースでは,被害者の方は,加害者本人と直接やり取りするのではなく,加害者の加入している任意保険会社とやり取りをすることになります。

⑵ 治療費の支払いについて

保険会社は治療段階から被害者と連絡をとって,怪我の状態を確認するとともに,通院先の医師にも連絡をとって通院状況等の確認を行います。

そして,事故状況や事故の大きさにもよりますが,事故日から3か月ほど経過すると,もうそろそろ怪我が良くなる時期だなどと言って通院を終えるよう働きかけてくることがあります。

交通事故被害者の中には,事故に遭うのが初めてであったり,保険会社は交通事故のプロであると思っていることから,保険会社にこのように言われたら通院をやめなければならないと思ってしまう方も多くいらっしゃいます。

しかし,実際には,身体に痛みが残っているような場合には,保険会社と交渉することで,もっと長い期間にわたって通院を続けることができる場合があります。

⑶ 示談金額について

通院を終了した時点で相手方保険会社と損害賠償の金額について示談交渉が行われるのが通例ですが,そこで提示される金額は,弁護士がついていないケースでは,弁護士が通常示談するような金額(仮に裁判すれば認められると考えられる金額に近い金額)よりも相当低い金額で提示される場合が少なくありません。

ここでも,保険会社がそう言うならこの金額が妥当なのではないかと思ってしまったり,もう少し出してもらえないかと頼んでも,保険会社からこれ以上は支払えないと言われてしまい,しぶしぶ示談書にサインしてしまうケースもあります。

⑷ 交通事故に詳しい弁護士に相談すべき

このように,交通事故事件では,加害者の保険会社の対応によって本来受けられるべき治療が受けられなかったり,本来獲得できる金額が得られないなど,被害者が損をしてしまうケースが多く見られます。

そのため,そのような場合には,交通事故に詳しく,被害者の味方をしてくれる弁護士に相談することをおすすめいたします。

2 弁護士法人心の交通事故対応

弁護士法人心では,交通事故チームを作り,多くの交通事故案件を集中的に取り扱っております。

交通事故に遭い,加害者の保険会社の対応に困っている,保険会社の提示してきた金額が妥当なのか知りたい,保険会社と示談交渉をしてもらいたいなどという方は,千葉駅から徒歩1分の弁護士法人心 千葉法律事務所までご相談ください。

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交通事故被害に遭ってしまった時は

弁護士に相談する

交通事故被害に遭いますと,大半の場合,相手方保険会社とやり取りを行うことになりますし,ケガをしている場合は通院等も考えなければいけません。

しばらくすると慰謝料等の示談金を提示されるかと思いますが,それに応じるか否かの判断も必要になります。

慣れない状況で色々な対応を求められるかと思いますが,それが本当に適切な対応なのか不安だという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

そのような場合は弁護士にご相談ください。

交通事故を得意とする弁護士がしっかりと相談にのらせていただき,皆さまの不安を払拭できるようにお力になります。

交通事故は弁護士法人心にお任せください

弁護士法人心はこれまで多くの交通事故案件を取り扱っており,豊富な経験をもとに適切な対応やサポートをさせていただきます。

一人でも多くの方にご利用いただけるように,交通事故のお悩みはお電話での相談も受け付けています。

事務所にお越しいただかずに交通事故に関して弁護士と相談していただくことができますので,千葉にお住まいの方もご利用いただきやすい環境です。

ご相談予約はフリーダイヤルから承っておりますので,まずはお気軽にお問合せください。

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